粘着系セックスにハマってくれた彼女

草食系という言葉が登場してかなり経ちますが、僕はセックスに関してだけは超肉食系。出会い系サイトとの出会いが俺を大きく変えた。前戯を軽く済ませてさっさと挿入して、すぐに発射なんていうセックスはあり得ません。首筋や乳首はもちろん、脇や足の指、足裏、そしてもちろんアナルなど、相手の全身を隈なく舐めまくらないと満足出来ないんです。むしろ挿入以外の行為こそセックスの醍醐味と思っているほどです。

要するにネチネチとしたドスケベ中年オヤジのようなセックスをしてしまうのです。でも、今まで付き合った彼女にはこれがことごとくウケが良くなかった。変態っぽくて気持ち悪いと引かれてしまうのです。僕は自分の「粘着系ねっとりセックス」を受け入れてくれる女性を求めて出会い系サイトを利用しました。

20代の女性に次々とメールを送っていき、返信のあった人とメールのやり取り開始。そのうち、何人かと電話でも話すようになり、親密になっていきました。やがて、それらの女性と会うようにもなり、ホテルでエッチもするようになります。

すると、一人の女性がすっかり僕にハマったようなのです。正確に言うと、僕とのセックスにハマったと言うべきでしょうか。僕より2コ年上の27歳のOLでした。かなりスケベな女性で、今まで付き合ってきた男のセックスでは淡白すぎて満足した事がないというのです。

その彼女が僕のエロさ全開のセックスには大満足のようでした。「こんな男を探していた!」と感激した彼女。貧乏サラリーマンの為、あまりデート代を捻出出来ない僕に逆援助も申し出てくるぐらい僕に会いたがるのです。もちろんそんなオイシイ話しに乗らない手はありません。

彼女との逆援助交際は今でも続いています。

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2011年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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「すぐに会いたい」という女性が多いわけ

出会いサイトを利用して熟女と出会う生活を続けているが、こと相手が熟女の場合、「すぐに会いたい」という女性が多いことに気付く。

いろいろ話を聞いてみると、要は家事が忙しく、昼間は子どももいるし、夜はご主人も帰ってくるし、ゆっくりとした自分の時間が取れることがなかなかないということなのだ。

だから、ゆっくりとメールをする時間もあまりなく、とにかく自分が会える体勢になったら、出会いサイトを利用。コミュニケーションから始まりその時に会える男性を見つけ、セックスする、ということであるらしい。

もちろん男性の立場としてはそれは大歓迎なのだけれど、いますぐ会いたいと言われて、待ち合わせをして、ほんとうに会うことができるのかということは、少し不安になる。でも僕はこれまでそれで何人もの熟女と出会い、いい思いをしてきた。

そうやって会う熟女の中には、自分の都合ばかりで申し訳ないからと、ホテル代をもってくれる女性も多い。いわゆる逆援助というやつに少し近い。日本女性のなんという奥ゆかしさよ。

そういう女性はだいたい、「ホテルに直行しましょう」ということになる。ゆっくり食事を楽しむ時間もないのだ。とにかく限られた時間で、男性とセックスしたい。熟女もほうも必死なのである。

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2011年6月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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こんなにおいしい話があっていいのか?と思った

女性の愛人になる、またはヒモになるということは、男性にとってひとつの夢であるといってもいいかもしれないが、それは何もただ夢のままで終わるというものでもない。

ちょっと叶えようという気になり、一歩を踏み出しさせすれば、女性の愛人になるということは、それほど難しいことではないのだ。

出会いサイトに登録すると、熟女の女性が、「逆援助交際」を募集していることが多い。これは要は、ヒモのことを、イマ風の言葉で言い換えたものだ。

熟女の中には、お金に困っていないひとが多い。ご主人の稼ぎで、十分裕福に暮らしている。ただご主人が忙しくて、もうあまり自分をかまってくれなくなっているので暇と性欲をもてあまし、自分の性欲を満たしてくれるような若い男性を探しているということなのだ。

逆援助交際の申し出には、本当においしい話が多い。こんなおいしい話、世の中にあっていいのだろうかというような経験をしたことが、僕も何度かある。食事やホテルの費用は、熟女が全部もってくれる。おまけにお小遣いまでもらったことがある。もちろん身だしなみと礼儀は正しくね。

そんな熟女はだいたい、お金があるから整形している。僕が出会ったのは叶姉妹ばりのグラマーな美人。

世の中悪いことばかりではないと、つくづく思った。

いちおしサイト

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2011年6月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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セックス依存症らしき主婦と出会って

 結婚して5年。妻と出会う以前には殆ど女性と付き合った事がなかった私は、この歳になって、「もっといろんな女性と遊んでみたい」という欲求が出てきました。

 そこで、出会い系サイトを使い、「即会い即エッチOK」の女の子にアプローチし、遊び始めるにようになったのです。この「即会い即エッチOK」の女の子は殆どがお金稼ぎ目的の女の子。だから、彼女たちの提示する条件さえ飲めば、容易くセックス出来るわけです。モテなかった学生時代と違い、お金には少し余裕を持てるようになった今だからこそ出来る遊び方です。

 しかし、やはり学生時代よりはお金があると言っても、所詮はしがないサラリーマン。この遊びもそうそう頻繁には出来ません。そこで私はダメ元で、お金目当てではない女性にもメールを送るようにしました。特に「主人に相手にしてもらえず、寂しい」などと言っている人妻などを中心に。

 やがて、一人の主婦と親しくなる事が出来ました。期待通り、彼女はお金目当てではありませんでした。それどころか、何と彼女は私と会うたびに逆に私にお金を渡してくるのです。

 ベッドでの彼女はとてつもなく淫乱でした。どうも彼女はセックス依存症とでも言うべき症状の持ち主のようで、旦那さんとのセックスでは満足出来ず、もっと激しく求め合うようなセックスを望んでいたようです。

 しかし、彼女を満足させられるような男はなかなかおらず、そんな中私と出会い、彼女は私とのセックスにハマってしまったようなのです。私は実を言うとかなり濃厚なセックスをする性質で、精力も未だ旺盛だったのです。

 そんな私とのセックスにハマった彼女は、私に逆援助してでも交際を続けたいと望むようになったというわけです。やっぱり「相手を褒めること」が大事ですね。

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2011年6月6日 | コメントは受け付けていません。 |

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